アニメ関連の相互リンク集
アニメ「ミラクル少女リミットちゃん」に関する詳しいサイトです。
とても詳しく調べられていて、勉強になります!?
あと、管理人の青葉さんの趣味で「鉄道」関連もちらほら。
鉄道マニアにも嬉しいサイトです。
忘れられない!あのアニメ!ベスト3
大人になっても忘れられないアニメといえば、私の場合、
1位:リボンの騎士
終わりのテーマソングの「タラリラッタ リッタラッタ ラッタッタ~・・・」
あのメロディーが頭にこびりついて離れません。
アニメ自体の内容はそんなに覚えていないけど、
あの曲は今でも時々、不意に口ずさんでいることも・・・(笑)。
2位:銀河鉄道999
もうこれはお馴染みですね。
どちらかといえば子供向けアニメとは言えないんじゃないかな?
自分自身、思春期の大人になりかけた時期の思い出が詰まっています。
やっぱり、あのメーテルのどこかカゲリのある大人っぽっさに、
憧れていました。
今思えば、初恋のような・・・そんな気持ちだったのかもしれません(汗)。
3位:未来少年コナン
宮崎駿作品の初期の名作アニメですよね。
見ていたころは宮崎駿作品なんて意識もしませんでしたが、
後になってわかりました。
ストーリーはもう完全に、宮崎駿ワールドでした。
コナンとラナの照れもなくひたすら一途な愛情は、
子供が見ていても恥ずかしくありませんでした。
それどころか、どこかすがすがしいものさえ感じました。
まあ、大体こんなとこかな?
本当は好きなアニメをあげると、キリがないんだけれども・・・。
じゃりン子チエ
人情味溢れる懐かしいギャグアニメが“じゃりン子チエ”です。
はるき悦巳氏原作の漫画作品で、1978年から1997年まで“漫画アクション”で連載されていました。
1981年にテレビアニメ化され、家族そろって楽しめるアニメとして、かなり人気があった作品です。
主人公の“竹本チエ”は、コテコテの大阪弁を話す、いつも下駄を履いているやんちゃな小学5年生。
父親“テツ”を平気で呼び捨てし、いつも母親“ヨシ江”から叱られるものの、いっこうに聞く耳持たないお転婆少女。
大人顔負けの話術で、父親テツの変わりにホルモン屋を切り盛りします。
遊んでばかりで働こうとしない、父親テツとチエとのやり取りは、当時の子供も真似するほど。
じゃりン子チエを見て大阪弁に憧れた女の子も多いのでは?
そしてそして、覚えていますか?
だらしのない父親テツの声を担当したのが、漫才師の“西川のりお”さんです。
また、チエの祖母の声には、漫才界の大御所“京唄子”さん。
祖父には、京唄子さんと漫才コンビを組んでいた“鳳啓助”さんがそれぞれ担当していました。
今考えるとものすごいキャスト陣ですよね。
ぜひとも再放送の実現をお願いしたいものです。
